昇仙峡滝上にある「みどころ案内所」

昇仙峡滝上にある「みどころ案内所」のご紹介。
場所は市営駐車場の入口(新静観橋側)右側。
無人の観光案内所になります。
〇観光案内所情報満載
〇おすすめ観光案内マップ
〇周辺観光チラシ配布
〇お得な割引チケット配布
〇昇仙峡渓谷空撮映像
〇四季の昇仙峡写真展示 があります。
まず昇仙峡の滝上に来たら立ち寄って頂きたい場所ですね(#^.^#)

昇仙峡 みどころ案内所 外観
昇仙峡 みどころ案内所 外観

昇仙峡 みどころ案内所立て看板
昇仙峡 みどころ案内所立て看板

昇仙峡 みどころ案内所恐竜の模型
昇仙峡 みどころ案内所恐竜の模型

昇仙峡 みどころ案内所恐竜の模型の説明文
昇仙峡 みどころ案内所恐竜の模型の説明文


昇仙峡 みどころ案内所 みどころ案内図と各種パンフレット
昇仙峡 みどころ案内所 みどころ案内図と各種パンフレット

昇仙峡 みどころ案内所  みどころ案内図
昇仙峡 みどころ案内所  みどころ案内図

昇仙峡 みどころ案内所 私達昇仙峡コンシェルジュがおススメする 昇仙峡を100倍楽しむ方法
昇仙峡 みどころ案内所 私達昇仙峡コンシェルジュがおススメする 昇仙峡を100倍楽しむ方法

昇仙峡 みどころ案内所 四季の昇仙峡みどころ フォトコーナー
昇仙峡 みどころ案内所 四季の昇仙峡みどころ フォトコーナー

昇仙峡 みどころ案内所  御岳昇仙峡と金峰山・乙女鉱山 御岳昇仙峡開拓と水晶の歴史
昇仙峡 みどころ案内所  御岳昇仙峡と金峰山・乙女鉱山 御岳昇仙峡開拓と水晶の歴史

昇仙峡 みどころ案内所 水晶街道関所めぐり 案内図
昇仙峡 みどころ案内所 水晶街道関所めぐり 案内図
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「ヤマメのつかみどり」と「宝石探し」の様子を

2016年7月31日(日)
午前11時ちょっと過ぎ「ヤマメのつかみどり」と「宝石探し」の様子を見て来ました。
オープン日も人が多いな~と思ったのですが、今日はもう人が沢山!大人も子供も夢中で宝石探しとヤマメのつかみどりをしていましたよ。
たまたま会場にいた知り合いの方も「親戚の子供を連れてきたけど、全く帰る気配がないよ。」と(^^;)
みんな楽しそうでしたよ。
開催期間:平成28年7月23日(土)~8月21日(日)まで。
開催時間:午前11時~午後3時
開催場所:昇仙峡 滝上市営駐車場 荒川河川敷
「ヤマメつかみどり」「宝石探し」共に参加料1回500円。
お問合せ TEL 055-287-2111(芦澤)

昇仙峡 わんぱく広場 受付
昇仙峡 わんぱく広場 受付

昇仙峡 わんぱく広場  宝石探し
昇仙峡 わんぱく広場  宝石探し

昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみどり
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみどり

昇仙峡で開催されるイベントのご紹介(#^.^#)

昨日仙娥滝ライトアップの会場で頂いた内輪の裏に今後開催されるイベントがありました。
会場図は見やすいように別で作りましたので参考にご覧ください。
〇水晶発祥の地、昇仙峡で水晶神輿が舞う
日本初の巨大水晶神輿で、みんなで縁起担ぎ
2016年9月25日(日)
午前11時~午後3時 雨天決行
会場:昇仙峡水晶街道
主催:昇仙峡魅力づくり協議会
後援:昇仙峡観光協会
電話:055-287-2111(芦澤)
〇ほうとう祭り
秋の昇仙峡に、味を極めた巧が集う
2016年10月1日(土)・2日(日)
午前11時から午後3時 雨天決行
会場:甲府市営昇仙峡滝上駐車場
料金:チケット1枚(1杯)200円
   チケット6セット 1,000円
主催:昇仙峡魅力づくり協議会
後援:昇仙峡観光協会
電話:055-287-2111(芦澤)

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「昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり」の続き

仙娥滝の滝上で和楽器ユニット「HIBIKI」による【昇仙 峡竹灯り MINI LIVE】を観た後、仙娥滝を通り、石門を下り、昇仙峡金渓館さんまで歩きました。
ここまでは足元のライトが点灯されているんです。
竹のロウソクは点火から3時間で消えるようになっていますが、こちらのライトは朝方4時まで点灯されているそうです。
一人渓谷を歩きましたが、足元が明るかったので歩きやすかったです。ただ、ちょっと段差があるのでゆっくり歩いた方が良いと思いますよ(#^.^#)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  仙娥滝ライトアップ
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  仙娥滝ライトアップ

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 和楽器ユニット「HIBIKI」
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 和楽器ユニット「HIBIKI」

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  滝上ライトアップ
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  滝上ライトアップ

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (1)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (1)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (2)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (2)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (3)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (31)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (4)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (4)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (5)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (5)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (6)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (6)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (7)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (7)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (8)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (8)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (9)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (9)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (10)
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 仙娥滝から金渓館までの道のり (10)

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり

「昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり」
本日午後7時に仙娥滝ライトアップがされました。
その後滝上にてセレモニーが執り行われ、観光協会会長志村様・魅力づくり協議会芦澤様・甲府市観光課様よりご挨拶を頂きました。
会長の志村様のお話の中で、秋の昇仙峡は観光客が来るが、この時期に観光客が来てい欲しい。以前は長い列ができるほど賑やかだった。昇仙峡の開拓者長田円右衛門、甲府市側より昇仙峡に至るため道路として建設されたグリーラインのお話など観光に対する熱い思いを聞かせて頂きました。
今年は例年よりも多くの方がライトアップ初日にお越し頂いたそうです。とても嬉しいことですね(#^.^#)
午後7時は少し明るく午後7時20分頃にはだいぶ暗くなり、仙娥滝のライトアップも綺麗に見ることができました。
和楽器ユニット「HIBIKI」による【昇仙 峡竹灯り MINI LIVE】も素晴らしくお越しいただいた観光客の方や地元の方も聞き入っていましたよ。
「昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり」
昇仙峡が幻想の光に包まれる
開催期間:2016年 7月23日(土)~8月28日(日)PM9:00まで
竹あかりの「かぐやNight」
毎週土曜日&お盆期間中特別開催
〇和楽器ユニット「HIBIKI」による【昇仙 峡竹灯り MINI LIVE】開催
第1回PM7:20 第2回PM8:20
◆開催スケジュール
◎仙娥滝ライトアップ
期間中、毎日ライトアップ(PM9:00まで)
◎かぐやNight(竹灯籠ライトアップ)
7月23日・24日・30日・31日
8月6日・7日・13日・14日・15日・16日・20日・21日・27日28日
◎和楽器ユニット「HIBIKI」昇仙峡竹灯り MINI LIVE2016(1日2回公演)
7月23日・24日・31日
8月6日・7日・13日・14日・15日
問合せ先:仙娥滝ライトアップ開催実行委員会 055-287-2111

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  仙娥滝ライトアップ
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  仙娥滝ライトアップ

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 観光協会会長のご挨拶
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 観光協会会長のご挨拶

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  魅力づくり協議会のご挨拶
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  魅力づくり協議会のご挨拶

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  甲府市観光課様ご挨拶
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  甲府市観光課様ご挨拶

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  滝上ライトアップ
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり  滝上ライトアップ

昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 和楽器ユニット「HIBIKI」
昇仙峡 仙娥滝 ライトアップと竹灯籠のあかり 和楽器ユニット「HIBIKI」

「ヤマメのつかみ取り」と「宝石探し」

昇仙峡わんぱく広場の様子です。
午前中昇仙峡わんぱく広場で過ごしてきました。
「ヤマメのつかみ取り」と「宝石探し」
それぞれ1回500円です。
そう500円で1回・・・時間制限なし。でも開催時間はありますけど(#^^#)
午前11時から午後3時までの間ず~とやっていても500円なんです。だから、開始時間からず~と遊んでいる子供たちがほとんど。おじいちゃんやおばあちゃんも一緒に来ていてみんなで楽しんでいました。
「ヤマメのつかみ取り」はつかんだら放してもらいますが、終わった後に焼き魚がもらえます。
「宝石探し」は小さいですが麻袋をくれるのでその中に入るだけお持ち帰りできます。好きな石を見つけられるまで楽しんでください。「宝石探し」は道具の貸し出しもしています。サンダルも貸し出してくれるので、知らずに来てもOK。でも、夢中になると濡れますのでご注意ください(^^;)
開催期間:平成28年7月23日(土)~8月21日(日)まで。
開催時間:午前11時~午後3時
開催場所:昇仙峡 滝上市営駐車場 荒川河川敷
「ヤマメつかみどり」「宝石探し」共に参加料1回500円。
お問合せ TEL 055-287-2111(芦澤)

昇仙峡 わんぱく広場 受付
昇仙峡 わんぱく広場 受付

昇仙峡 わんぱく広場 貸し出し用
昇仙峡 わんぱく広場 貸し出し用

昇仙峡わんぱく広場宝石探し
昇仙峡わんぱく広場宝石探し

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (2)
昇仙峡 わんぱく広場宝石探し

昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (1)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (3)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (1)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (6)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (4)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (5)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (3)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り

昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り (2)
昇仙峡 わんぱく広場 ヤマメのつかみ取り


昇仙峡わんぱく広場 アマゴ
昇仙峡わんぱく広場 効果用塩焼きアマゴ

「つけものセンター 昇谷」さんのご紹介

影絵の森美術館の後、橋を渡り右へ(昇仙峡ロープウェイ方面)行くとすぐ右手にあります。
キムチのレプリカに誘われて店内へ・・・。
お話し好きなスタッフの女性と沢山お話をさせて頂いていると、お客様が次から次へと・・・繁盛してますね~(#^.^#)
さて、ここから本来のご紹介。
秘伝ダレの絶品キムチ創業20年。こだわりの国産野菜と秘伝のタレで作ったキムチは、クセになる美味しさです。
試食もできるので嬉しいですね。お勧めは山芋キムチだそうです。
私も食べてきました。美味しかったです!でもチャンジャも食べたかったな~。買いたかったな~。取材以外で行ったら買おう!


住所 甲府市猪狩町379-1
TEL 055-287-2087
営業時間 9:00〜17:00
定休日 年中無休
昇谷 外観
昇谷 外観

昇谷 店内入口
昇谷 店内入口

昇谷  入口 大黒様
昇谷  入口 大黒様

昇谷 入口にあるキムチレプリカ (2)
昇谷 入口にあるキムチレプリカ

昇谷 商品 (5)
昇谷 商品

昇谷 商品 (4)
昇谷 商品

昇谷 商品 (3)
昇谷 商品

昇谷 商品 (2)
昇谷 商品

昇谷 商品 (1)
昇谷 商品

昇谷 昇仙峡名水パネル
昇谷 昇仙峡名水パネル

昇谷  材料の案内
昇谷  材料の案内

昇谷 ざくろ果汁100%
昇谷 ざくろ果汁100%

昇仙峡森の駅で見つけたはちみつ

森の駅に立ち寄りました。
入ってみるとはちみつに関する商品が沢山!
そうここは特製【アカシアハチミツ】の販売店だったんですよ。
ちょうど6月に新蜜がとれるそうで、今が一番美味しい時だと教えてもらいました。
はちみつレモンソーダを頂きましたが「美味しい!飲みやすい!」であっという間に飲み終えてしまったら一緒に行った娘が悲しそうな顔を・・・「もしかして飲みたかった?」「うん・・・」って。あらごめん。ソフトクリームを食べていたので味見だけさせてあげて後は私のお腹の中に入ってしまいました。
ちなみに普通のソフトクリームはコーンですが、はちみつソフトはカップです。何故?って聞いたらスタッフの男性がにっこり笑って「溶けるんです」と。なるほど!でも食べている人見てもそれほど溶けていないような・・・。あ・・・食べてみれば良かったかも。
ま~次回のお楽しみということで。
他にも色々販売されています。はちみつかりんとうにはちみつ大福等々。全部ご紹介してしまうと楽しみが減ってしまうのでこの辺で終わりにしておきますね。
場所は影絵の森美術館隣。併設されています。
〒400-1214 山梨県甲府市高成町1035-2
昇仙峡森の駅 特製【アカシアハチミツについて】

影絵の森美術館  森の駅入口
影絵の森美術館  森の駅入口

昇仙峡森の駅 ハチの巣 本物 触らないでね
昇仙峡森の駅 ハチの巣 本物 触らないでね

昇仙峡森の駅  山梨県産 自社提携養蜂園 案内
昇仙峡森の駅  山梨県産 自社提携養蜂園 案内

昇仙峡森の駅  館内の様子 (3)
昇仙峡森の駅  館内の様子

昇仙峡森の駅  はちみつ工房
昇仙峡森の駅  はちみつ工房

昇仙峡森の駅 生はちみつレモンソーダ (1)
昇仙峡森の駅 生はちみつレモンソーダ

昇仙峡森の駅  生はちみつレモンソーダ案内板
昇仙峡森の駅  生はちみつレモンソーダ案内板

昇仙峡森の駅 ソフトクリーム バニラ
昇仙峡森の駅 ソフトクリーム バニラ

昇仙峡森の駅 生はちみつソフトはカップです
昇仙峡森の駅 生はちみつソフトはカップです

昇仙峡森の駅  館内の様子 (6)
昇仙峡森の駅  館内の様子

昇仙峡森の駅  お土産はちみつ大福
昇仙峡森の駅  お土産はちみつ大福

昇仙峡森の駅  館内の様子 (4)
昇仙峡森の駅  館内の様子

「昇仙峡影絵の森美術館」のご紹介

こちらの美術館は『世界的 影絵の巨匠』藤城清治氏が自ら監修・設計した、世界で最初の影絵美術館です。作品がより美しく見える様、自然光の入らない地下に展示室が設けられています。
今回は、第1展示室(藤城清治展)の2点を撮影をさせて頂きました。
※特別に撮影させて頂いておりますので、無断転載はご遠慮ください。
館内を見学した後は売店でまた楽しめます。飾ってあった作品はポストカードやハンカチ、パズルなどに加工されて販売されています。
何度も見たくなる作品の数々。幻想的な雰囲気がお気に入りでです(^^♪
また、お客様により一層楽しんで頂くために、車椅子やスロープ、ペット同伴OKとなっているところも嬉しいですね。
併設されている和風レストラン花仙両では影絵を鑑賞しながらお食事が出来るよう工夫されているようです。
渓谷を堪能した後はこちらでゆったりとお休み頂けそうですね。
※森の駅の情報は後ほどご紹介します。お楽しみに~。

昇仙峡影絵の森美術館
開館時間:午前9時~午後5時   年中無休
大人800円 中学・高校生500円
小学生400円 園児200円
※障害者割引・団体割引有
〒400-1214 山梨県甲府市高成町1035-2
Tel.055-287-2511  Fax.055-287-2513
公式HP 昇仙峡影絵の森美術館

影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) コスモスと小人
コスモスと小人

影絵の森美術館  入口 (1)
影絵の森美術館  入口

影絵の森美術館  入口 (2)
影絵の森美術館  入口

影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) (10)
絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展)

影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) (16)
絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) 鏡に映る様子を撮影しています。

影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) (19)
絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展) 鏡に映る様子を撮影しています。

影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展)  コスモスと小人 (4)
影絵の森美術館  第1展示室(藤城清治展)  コスモスと小人

影絵の森美術館 売店の様子
影絵の森美術館 売店の様子

影絵の森美術館 ハンカチ
影絵の森美術館 ハンカチ(コスモスと小人)

影絵の森美術館 ポストカード大をフレームに入れた状態
影絵の森美術館 ポストカード大をフレームに入れた状態(コスモスと小人)

影絵の森美術館 絵葉書
影絵の森美術館  絵葉書

影絵の森美術館  絵葉書
影絵の森美術館  絵葉書

影絵の森美術館  パズル (1)
影絵の森美術館  パズル

影絵の森美術館  パズル (2)
影絵の森美術館  パズル

影絵の森美術館  オリジナルのお土産
影絵の森美術館  オリジナルのお土産

影絵の森美術館 和風レストラン花仙両
影絵の森美術館 和風レストラン花仙両

板敷渓谷 大滝

2016年7月18日(月・祝)晴れ
こんにちは(#^.^#)今日は朝から晴れ!
良い天気になりました。
で、天気が良くないといけない場所・・・「板敷渓谷の大滝」へ朝早く行ってきました。場所は荒川ダムより先、黒平方面です。駐車場から徒歩5分ほどのところに看板があります。トンネルの手前(荒川ダム方面から来た場合)になります。
時刻は現地8時30分頃着です。
足元が濡れていてちょっと気を付けながら歩いてきました。
前回来た時に・・・スニーカーは危ないから止めようと思い、今回はもう少し滑らない靴にしました(#^.^#)
まず板敷渓谷の看板のところにある階段を下ります。
すると、左側から大きな水の音が聞こえてきます。
白髪滝の滝です。
その後ハイキングというよりも軽トレッキング的な道を進んでいきます。
画像は撮影時刻順に並んでいるので参考にしてください。
仮設の橋や階段があるところと、ないところがあります。
小さなお子様には少し大変かな。
急な登りを進むと平坦な道になり、ちょっと下ると大滝にたどり着きます。
撮影しながら水しぶきがかかるほど滝の勢いが凄かったです。
かなり近くまで行けるのでその迫力は仙娥滝以上かもしれません。
動画はFacebookの記事にありますので、良かったら見てくださいね(^^♪

板敷渓谷 入口トンネル
板敷渓谷 入口トンネル

板敷渓谷 階段上看板
板敷渓谷 階段上看板

板敷渓谷 最初の階段
板敷渓谷 最初の階段

板敷渓谷白髪滝の滝
板敷渓谷白髪滝の滝

板敷渓谷 階段を下りたところにある看板
板敷渓谷 階段を下りたところにある看板

板敷渓谷  最初の仮設橋
板敷渓谷  最初の仮設橋


板敷渓谷  2つ目の階段
板敷渓谷  2つ目の階段

板敷渓谷 橋2つ目
板敷渓谷 橋2つ目


板敷渓谷 進行方向
板敷渓谷 進行方向

板敷渓谷  途中の滝
板敷渓谷  途中の滝

板敷渓谷  進行方向2
板敷渓谷  進行方向2

板敷渓谷  大滝 (7)
板敷渓谷  大滝

板敷渓谷  大滝 (3)
板敷渓谷  大滝

板敷渓谷 橋2つ目 戻り
板敷渓谷 橋2つ目 戻り

板敷渓谷 川の流れ
板敷渓谷 川の流れ

「金櫻神社」のご紹介

金櫻神社は甲府の名勝、昇仙峡を登りつめた地に鎮座する金峰山を御神体とした神社です。御神宝はこの地で発掘され磨き出された水晶「火の玉・水の玉」です。私もこちらで購入したモリオンのブレスレットをしていますよ(#^.^#)
鳥居は階段下と階段の上にあり、下の鳥居の方が大きいです。
階段に下には今綺麗にアジサイが咲いています。
また上の鳥居の脇にはヤマユリが綺麗に咲いていました。
金櫻神社の様子は
金櫻神社公式HP
金櫻神社Facebook
をご覧ください。
お知らせ:現在「本殿屋根葺き替え工事」をしており、「昇・降竜」を見ることはできません。工事終了は12月を予定しております。それまでの間皆様には大変ご迷惑をお掛けいたします。
住所:〒400-1218山梨県甲府市御岳町2347
電話:055-287-2011
金櫻神社公式HP

金櫻神社 拝殿
櫻神社 拝殿

金櫻神社  アジサイ (1)
金櫻神社  アジサイ 神社階段下

金櫻神社  アジサイ (2)
金櫻神社  アジサイ 神社階段下

金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事 (3)
金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事 看板

金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事 (1)
金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事の様子

金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事 (2)
金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事の様子

金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事 (4)
金櫻神社  本殿屋根葺き替え工事の様子

金櫻神社境内案内図
金櫻神社境内案内図 お札授与所にご用意させていただいております。

金櫻神社 ヤマユリ (3)
金櫻神社 ヤマユリ

金櫻神社 ヤマユリ (1)
金櫻神社 ヤマユリ

今日の仙娥滝は

今日の仙娥滝は・・・結構迫力がありました。前回取材したときよりも水量が多いように感じました。なので、水しぶきが上がっていてその存在感をアピールしているようでした。
観光客の方々から「お~凄い!」という声が聞こえてくるくらい(#^.^#)ちょっとうれしくなった私です。
さて、この仙娥滝ですが今週の土曜日から夜間ライトアップされます。もちろん取材する予定です。
下記に詳細を記載しますのでご覧ください。
※ちなみに今昇仙峡ではヤマユリが色々なところで見れます。後ほど別の記事でもご紹介させて頂きますね。画像は仙娥滝の階段を登り切ったところにあるヤマユリを撮影しました。
「昇仙峡 仙娥滝ライトアップ」
昇仙峡 仙娥滝が幻想の光に包まれる
ライトアップされた仙娥滝の風情を満喫し
マイナスイオンのシャワーを存分に浴びながら
心やすらずひとときを過ごすことができます。
開催日:2016年7月23日(土)~8月28日(日)
PM9:00まで
開催期間中は、毎日ライトアップしています。
問合せ先:仙娥滝ライトアップ開催実行委員会 055-287-211

仙娥滝 (7)
仙娥滝

仙娥滝 (6)
仙娥滝

仙娥滝 (3)
仙娥滝

lightup.gif
ライトアップのチラシ

ライトアップの準備 (1)
ライトアップの準備 足元にライトが設置されています。

ライトアップの準備 (2)
ライトアップの準備 足元にライトが設置されています。 足元のライトは石門の先まで続くそうです。

ライトアップの準備 (3)
ライトアップの準備

ヤマユリ (2)
滝上に咲いているヤマユリ

ヤマユリ (1)
滝上に咲いているヤマユリ

「民芸茶屋 大黒屋荒川ダム店」さんのご紹介

次は「民芸茶屋 大黒屋荒川ダム店」さんのご紹介です。
先ほど「民芸茶屋 大黒屋滝上店」をご紹介しましたが、滝上にあるお店はこちらのお店のお姉さまがやられていて、こちらは弟さんがやっています。
荒川ダムの湖畔にあるこちらのお店。
食事を頼むと奥様のお通しが沢山出てくるので有名です(^^♪
我が家の場合食事を2人前頼むとお通しが食べれなくなってしまう可能性があるので気を付けて注文しています(笑)
おだんごは手作り。おそばは少し太め。おでんはみそおでん。
ほうとう鍋もあります。
ちなみに滝上店と店内は雰囲気が似ています。
ただ取り扱っている商品は違いますので、ご注意ください(#^.^#)
所在地: 〒400-1212 山梨県甲府市高町454−3
電話: 055-287-2158
定休日:第2・第4火曜日
冬期(1月~3月)毎週火曜日
民芸茶屋大黒屋公式HP

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  外観
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  外観

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 入口
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 入口

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  アジサイ
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  アジサイ

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  ざるそば (2)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  ざるそば

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 メニュー表 (3)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 メニュー表

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 (7)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 店内

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 (11)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 店内

 (1)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  民芸品

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  民芸品 (2)
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店  民芸品

民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 水晶の入ったトンボ玉
民芸茶屋大黒屋荒川ダム店 水晶の入ったトンボ玉

「民芸茶屋 大黒屋滝上店」さんのご紹介

次は「民芸茶屋 大黒屋滝上店」さんのご紹介です。
こちらの店舗は昭和58年に新しく開店し直した店舗です。
何故かというと・・・その答えが店内にある椅子やテーブルにちょこっと書かれています。
昭和57年(1982年)8月2日午前0時40分 台風10号により全壊。
昭和58年7月7日開店。
このメモを書いたのはこちらのお店のお母さまだそうです。
当時夏休みだったため、お店の裏に寝泊まりしていたご夫婦。川の流れの音に気付いたご主人が奥さんを起こし少し高いところにある洞穴に逃げ難を逃れたそうです。
実は私もこの台風を経験しました。実家の真下を荒川が流れていたため夜9時頃避難勧告が出て、親戚の家に避難したんですよね。
当時荒川ダムが出来ていなかったためかなり大きな被害をもたらした台風10号。その後荒川ダムが建設されて、台風が来ても避難勧告は出なくなりました(^◇^)
と・・・お店の紹介が後になってしまいましたがこちらのお店は「ソフトクリーム」が一押し!
早速奥様に「ソフトクリーム」を頂いた娘。横からパクリと私。
「美味しい~」仙娥滝から階段を上ってきて直ぐのところにあるので冷たいソフトクリームは嬉しい~って感じですね。
また店内にはお母さまの手作り土産があります。綺麗な水晶にお花がついていて良い感じでした。
お食事は
みたけそば・信玄ほうとう・ところ天・あんみつ等々。
仙娥滝入口の民芸茶屋大黒屋滝上店
川の流れを聞きながら、ちょっと一休み。
夏の暑さを忘れてのんびり。
今年の夏は昇仙峡へぜひお越しくださいませ。
〒400-1217 山梨県甲府市猪狩町1338
電話:055-287-2025

大黒屋滝上店  外観
大黒屋滝上店  外観

大黒屋滝上店  のれん
大黒屋滝上店  のれん

大黒屋滝上店  メモ書き (4)
大黒屋滝上店  メモ書き 探してみると色々なところにメモが残されていました。

大黒屋滝上店  メモ書き (6)
大黒屋滝上店  メモ書き

大黒屋滝上店  メモ書き (5)
大黒屋滝上店  メモ書き

大黒屋滝上店  メモ書き (2)
大黒屋滝上店  メモ書き

大黒屋滝上店  メモ書き (3)
大黒屋滝上店  メモ書き

大黒屋滝上店  店内
大黒屋滝上店  店内

大黒屋滝上店 店内
大黒屋滝上店 店内

大黒屋滝上店 メニュー
大黒屋滝上店 メニュー

大黒屋滝上店 ソフトクリーム (4)
大黒屋滝上店 ソフトクリーム 看板

大黒屋滝上店 ソフトクリーム (1)
大黒屋滝上店 ソフトクリーム

大黒屋滝上店 (21)
大黒屋滝上店 ソフトクリーム ポスター

大黒屋滝上店  店内からの眺め
大黒屋滝上店  店内からの眺め

大黒屋滝上店  店内
大黒屋滝上店  店内

大黒屋滝上店  手作り商品
大黒屋滝上店  手作り商品

「甲斐水晶工芸滝上店」さんのご紹介

こんにちは(#^.^#)
3連休の中日です。皆さんはいかがお過ごしですか?
私は・・・もちろん先ほどまで昇仙峡にいましたよ。
さて今日は
・甲斐水晶工芸滝上店
・大黒屋滝上店
・大黒屋荒川ダム店
・仙娥滝
・金櫻神社 の取材をしてきました。
それぞれご紹介させて頂きますのでよろしくお願いします。
まずは「甲斐水晶工芸滝上店」さんからご紹介します。
こちらのお店は、水晶宝石販売店になります。
水晶の原石が沢山展示されていました。
また「豪華景品宝さがしゲーム」を開催中です。
結構はまります(#^.^#)子供よりも大人の方がはまりそうな感じです。探している最中無言になってる自分に気づき思わず笑ってしまいました(^◇^)
その他に楽しめたのが、水晶パワーを体験できること。
大きな水晶に手形が書いてあり、その水晶に手を付けてちょっととあることをすると・・・水晶パワーが体験できます。
水晶って持ち主のもっている能力や力をよりパワーアップさせる効果があるとも言われます。なので、水晶と相性が良い方はこちらで、自分に合った水晶に出会えたらラッキーかもしれません。
昇仙峡の滝上にお越しの際は、覗いて見ませんか?
住所 〒400-1217 山梨県甲府市猪狩町384-1
TEL 055-287-3002

甲斐水晶滝上店  外観
甲斐水晶滝上店  外観

甲斐水晶滝上店  看板
甲斐水晶滝上店  看板

甲斐水晶滝上店 店入口
甲斐水晶滝上店 店入口

甲斐水晶滝上店  宝探し (3)
甲斐水晶滝上店  宝探し

甲斐水晶滝上店  宝探し (1)
甲斐水晶滝上店  宝探し この水晶を探します。

甲斐水晶滝上店  宝探し (2)
甲斐水晶滝上店  宝探し この場所で探します。結構無言になります(笑)

甲斐水晶滝上店 水晶パワー
甲斐水晶滝上店 水晶パワー

甲斐水晶滝上店 水入水晶 (2)
甲斐水晶滝上店 水入水晶

甲斐水晶滝上店 水入水晶 (1)
甲斐水晶滝上店 水入水晶 水晶を動かすことができるので、気泡が動くのが楽しめます。

甲斐水晶滝上店 商品 (4)
甲斐水晶滝上店 商品

甲斐水晶滝上店 商品 (3)
甲斐水晶滝上店 商品

甲斐水晶滝上店 商品 (2)
甲斐水晶滝上店 商品

甲斐水晶滝上店 商品 (1)
甲斐水晶滝上店 商品

渓水館のご紹介(再び)

昨日外観だけご紹介させて頂いた「渓水館」さんへ再度お邪魔させて頂きましたよ(^^)
今日は天気が絶好調だったので、お客様も次から次へと店内に入ってきました。
その中で、お客様が入らないように頑張って撮影していたので、ちょっとお客様にご迷惑がかかってしまったかもしれません。ごめんなさい。
さて、店内のご紹介です。店内の小上がりからは渓谷が見えるんですが、良~く水の中を覗いてみると・・・魚が泳いでいるのがわかります。見える魚は釣れないと言いますが、もちろん釣るつもりはないので、見て楽しんだ私です(^^♪
それから、お店にお邪魔したときちょうどお昼時に近い時間だったので娘が「おそば食べたい」と言い出してしまい、お店の方にご用意いただきました(^^;)すみません。出して頂いたのは、ざるそばとそばセットになります。
そばセットって何?と思っている方・・・それはですね~ざるそばに、山菜・とろろ・ご飯がついているセットなんですよ。そばを何種類も楽しめるって感じと、おそばだけだとちょっと物足りないって感じるあなたにおすすめのセットです。
こちらのお店はお食事処で客席は60席。
広めの店内で、通路も広くゆったりとお食事ができます。
長潭橋のすぐわき、渓谷道入口にある「渓水館」さん。
ご主人も奥様も人が良さそうな(良いですもちろん)方なので、渓谷を歩く前に色々聞いてみてもいいかもですね。
所在地: 〒400-0083 山梨県甲府市平瀬町3202−3
電話: 055-251-8052

渓水館  外観
渓水館  外観

渓水館  のれん
渓水館  のれん

渓水館 店内 (2)
渓水館 店内 小上がり

渓水館 店内 (1)
渓水館 店内 テーブル席

渓水館 メニュー表
渓水館 メニュー表

渓水館 ざるそばとざるそばセット (1)
渓水館 ざるそばとざるそばセット

渓水館 ざるそばとざるそばセット (2)
渓水館 ざるそばセット

渓水館 ざるそばとざるそばセット (3)
渓水館 ざるそばセット

渓水館 (1)

渓水館  大黒様
渓水館  大黒様

渓水館 オレンジジュースとアイスコーヒー
渓水館 オレンジジュースとアイスコーヒー

長瀞橋 (1)
長潭橋 渓水館から徒歩数分のところにある珍しいアーチ橋で、県内最古のコンクリートアーチ道路橋です。

長瀞橋 (2)
長潭橋

円実屋のご紹介

今日はいい天気ですね~。
昨日の天気を思うと何だったんだろう?って位天気が良く、気持ちのいい昇仙峡となっていました。
さて、今日は「円実屋」さんへお邪魔させていただきました。
以前仙娥滝の取材の際車を停めさせて頂いたところです。
つまり、ここ「円実屋」さんから仙娥滝までは徒歩3分程度なんですよね(^^♪
店内はお土産とお食事処になっています。
1階の奥にもテーブル席があり、川の流れる音を聞きながらゆっくりとお食事を頂くことができます。
2階もお食事処ですが、準備中だったため画像はありません。
お土産は山梨の名物ほうとうや金精軒の信玄餅、ワイン、せんべい等種類が沢山。
娘が食べているのはプレミアム巨峰ソフトクリーム。ちゃっかりお店の方に頂いていました(^^;)普通のソフトクリームよりもしっかりしているので、溶けてバタバタすることなく、のんびり屋の娘でも綺麗に食べれましたよ~。ごちそうさまでした。
所在地: 山梨県甲府市猪狩町1338
電話: 055-287-2205

円実屋  外観 (1)
円実屋  外観

円実屋  外観 (2)
円実屋  外観

円実屋 看板
円実屋 看板

円実屋  メニュー表看板
円実屋  メニュー表看板

円実屋 店内  ほうとう
円実屋 店内  ほうとう

円実屋 店内  金精軒
円実屋 店内  金精軒

円実屋 店内 (4)
円実屋 店内

円実屋 店内 1階テーブル席
円実屋 店内 1階テーブル席

円実屋 店内 せんべい (1)
円実屋 店内 せんべい

円実屋 店内 せんべい (2)
円実屋 店内 せんべい

円実屋 巨峰ソフトクリーム
円実屋 プレミアム巨峰ソフトクリーム

渓水館のご紹介

今日の昇仙峡は雨です。
朝に比べて小雨にはなっていますが、天気は良くなく肌寒いですよ。
明日は天気が回復するみたいですが。
さて、先ほどちょっと雨の中長潭橋の近くにある「渓水館」さんのところまで行ってきました。
雨が降っていたので、今日は外観だけさくっと写真撮影して帰ってきました。
本当は店内も取材させて頂けたらと思ったのですが(^^;)
また機会があればですね。
こちらはお食事処で客席は60席。
御岳そば、ほうとう、岩魚の塩焼きがあります。
渓谷道の入口にありますので、分かりやすいです。
所在地: 〒400-0083 山梨県甲府市平瀬町3202−3
電話: 055-251-8052


渓水館

「むら松・水晶堂 」のご紹介

県営駐車場から徒歩5分ほどの所にある水晶・おみやげ専門のお店です。
今回は外観のみ掲載がOKだったので、店内の様子がご紹介できずすみません。
店内は行ってからのお楽しみってことで(#^.^#)
※専用駐車場有。
「むら松・水晶堂 」
住所: 〒400-1214 山梨県甲府市高成町996−1
電話: 055-251-8103

むら松 水晶堂 外観 (3)
むら松 水晶堂 外観

むら松 水晶堂 外観 (4)
むら松 水晶堂 外観

むら松 水晶堂 外観 (1)
むら松 水晶堂 外観

県営駐車場からの道
県営駐車場からの道

県営駐車場への道
県営駐車場への道

「昇仙峡金渓館」のご紹介

観光マップで見ると県営駐車場からそれほど遠くない感じがするので、中々たどり着かず心の中で「まだ~?」と思ってしまいますが、実際は「昇仙峡めん処 樹光庵 Jukouan」から徒歩10分ほどで「昇仙峡金渓館」へたどり着くんですよ。
でも、何度かお邪魔させて頂いている私でも木々の前方に「金渓館」が見えるとほっとします(#^.^#)
ここまで来ると昇仙峡のシンボル「覚円峰」が目の前に見えます。渓谷沿い自家用車で入ることのできる最終地点でもあるので、「歩くのがちょっと辛いわ」という方には嬉しい場所ですね。ちなみにここから仙娥滝まで徒歩約10分ほどになります。
また、お食事処から見える覚円峰や渓谷美が素晴らしいです。
おそばは手打ちそば。御主人でしょうか、ガラス越しですが撮影させて頂きました。あ~おすすめの「ざるとろろ」が食べたかった~。

昇仙峡金渓館
公式
住所:山梨県甲府市高成町1026
TEL/FAX :055-251-8440

金渓館  外観 (1)
金渓館  外観

金渓館  外観 (4)
金渓館  外観

金渓館  外観 (5)
金渓館  外観

金渓館  そば打ちの様子 (2)
金渓館  そば打ちの様子

金渓館  そば打ちの様子 (3)
金渓館  そば打ちの様子

金渓館 手打ちそば看板
金渓館 手打ちそば看板

金渓館 からの眺め  渓谷 (1)
金渓館 からの眺め  渓谷

金渓館 からの眺め  渓谷 (2)
金渓館 からの眺め  渓谷

金渓館 からの眺め  渓谷 (3)
金渓館 からの眺め  渓谷

金渓館 食事処
金渓館 食事処の様子

金渓館 売店の様子 (2)
金渓館 売店の様子

金渓館 売店の様子 (1)
金渓館 売店の様子

金渓館 売店の様子
金渓館 売店の様子

金渓館 看板
金渓館 看板

金渓館 からの眺め 覚円峰 (4)
金渓館 からの眺め 覚円峰

金渓館 からの眺め 覚円峰 (1)
金渓館 からの眺め 覚円峰

金渓館  食事処からの眺め 覚円峰
金渓館  食事処からの眺め 覚円峰

「昇仙峡めん処 樹光庵 Jukouan」のご紹介

ちょっと外観が変わってい樹光庵さんです(#^.^#)
店入口にゴジラが飾ってあるのですが、ゴジラを知らない娘(4歳)は「ワニ」がいると・・・すみません(^^;)
店内に入っていみると外観通り変わってました(笑)
でもテラス席からの眺めが良かったですよ~。
お店のお姉さまに冷たくて美味しいお水を頂きました。
実は私がまだ若かったころ(とってもね)今のお店の前にお世話になったことがあるんです。そんな話をしたらその時お世話になった方の妹さんでした。通りで懐かしい感じがしたわけです。
店の前にいるお兄さんもいい味出してますよ~。見た感じはちょっと怖そうですが(失礼)全然そんなことも無く、フレンドリーなお兄様でした。
メニュー表見ていたら美味しそうで・・・後にしようねと言いつつソフトクリームを娘は購入。結構大盛にしてくれたんじゃないかしら?って位で傾いていました。
で、ソフトクリームを買うとき見本で置いてあったビールを見つけて「あ!お母さんが好きなのだ!」と娘。良くお分かりで。しかしまだこの後の取材があったので私は我慢(笑)
田舎ほうとう・イワナの塩焼き・そば・おでん等。
食事の時間に来たらやばかった~。

「昇仙峡めん処 樹光庵 Jukouan」
公式HP
住所:山梨県甲府市高成町999
TEL/FAX:055-251-8088

昇仙峡めん処 樹光庵 外観
昇仙峡めん処 樹光庵 外観

昇仙峡めん処 樹光庵 外観
昇仙峡めん処 樹光庵 外観
昇仙峡めん処 樹光庵 店内座敷席 (1)
昇仙峡めん処 樹光庵 店内座敷席

昇仙峡めん処 樹光庵 店内椅子席
昇仙峡めん処 樹光庵 店内椅子席

昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子 (12)
昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子

昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子 (10)
昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子

昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子 (4)
昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子

昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子 (1)
昇仙峡めん処 樹光庵 店内の様子

昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表 (6)
昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表

昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表 (5)
昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表

昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表 (1)
昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表

昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表 (2)
昇仙峡めん処 樹光庵 メニュー表

昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席2階からの眺め (1)
昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席2階からの眺め

昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席2階からの眺め (2)
昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席2階からの眺め

昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席1階からの眺め (4)
昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席1階からの眺め

昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席1階からの眺め (2)
昇仙峡めん処 樹光庵 テラス席1階からの眺め

昇仙峡めん処 樹光庵 (9)
バニラソフトクリーム

「御食事処 一休」さんのご紹介

県営駐車場から画像にもUPしましたが、覚円峰方面に歩いて頂くと数分で着きます(#^.^#)
お土産(信玄餅やほうとう等)とお食事(ほうとうやそば、いわなの塩焼き、山菜釜飯等)が楽しめます。
景色も良いし、お店のお姉さま方も優しいです。

特に今日は暑かったので、一度取材を終えた私たち(娘と)にソフトクリームの差し入れを持ってきてくれました(^◇^)バニラに巨峰・・・冷たくておいしかったです。お姉さまに感謝♪

渓谷沿いを歩いて来たらこちらで一休憩してみてはいかがでしょうか?優しいお姉さま方のおもてなしが待ってますよ~。
※専用の駐車場もあります。
「御食事処 一休」
公式HP
住所:甲府市竹日向町797
電話:055-251-81190

食事処一休 外観 (1)
食事処一休 外観

食事処一休  看板
食事処一休  看板

食事処一休 と覚円峰 (2)
食事処一休 と覚円峰

食事処一休 と覚円峰 (1)
食事処一休 と覚円峰
食事処一休 店内 (1)
食事処一休 店内

食事処一休 店内 (4)
食事処一休 店内

食事処一休 店内 (2)
食事処一休 店内
プロフィール

shosenkyokankou

Author:shosenkyokankou
昇仙峡の観光を定期的に発信していきます。ご旅行の計画の参考になりますように。
昇仙峡は甲府市と甲斐市にまたがっています。それぞれの情報も発信しています。

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